カテゴリ「マンハッタン」の記事一覧
◆ワールドカップを見るならスポーツバーで
◆今年もホットドック早食いコンテストは小林君が優勝
◆スパイダーマン3の撮影現場に出くわしました
◆ブルックリンの家のツアー
◆バスもタクシーもハイブリット車が人気
◆ストリートフェア
◆自己表現の街、ニューヨーク
◆ニューヨーク在住の、日本人女性のネットワークパーティー
◆人気爆発、7人乗り、スーパーバイク
◆北京の2008年オリンピック
◆ヤンキーズ松井選手はニューヨークの人気者
◆ラウドネスのニューヨークライブ
◆チップを払うのは強制?
◆ニューヨークの「ひと駅族」は時間節約のため
◆マッサージならチャイナタウン
◆大雪のセントラルパーク
◆メッセージ入りTシャツの人気
◆「Memoirs of a Geisha」が中国で上映禁止
◆チャイナタウンの先取りバレンタイン
◆「Memoirs of a Geisha」を見てきました
◆初雪でも水着モデルが宣伝する謎の車
◆モノも音楽も個性豊かな、ホリデーマーケット
◆地下鉄が半額、MTAのホリデーギフト。
◆ギネスブックに載ったフィットネスセンター、カーブス
◆永遠の21歳が大人気、フォーエバー21
◆セントラルパークの紅葉
◆乗るか?見るか? NYのバス・タクシー
◆がんばれニューヨーク地下鉄の広告!
◆ランボルギーニ ガヤルド、電車通勤やめたくなるかも
◆車生活に欠かせないイージーパス
◆リンカーンセンターの野外コンサート
◆コールドストーンアイスクリーム
◆ニュージャージー州から見たマンハッタン
◆タイムズスクエアは観光客向けのに変身中
◆マンハッタンでの路駐
◆セントラルパーク:christo
◆ハロウィーンパレード これが素人なの?
◆平和を願うアメリカ
◆グランドセントラル駅で天井を向いている人は何をみているの?
◆日本が恋しくなったらイーストビレッジへ
◆スターバックス人気の次はMUDコーヒー
◆世界貿易センターの跡
ワールドカップを見るならスポーツバーで
アメリカでは、スポーツバーと呼ばれる、テレビで放映されているスポーツを見ながら、ビールなどを楽しめるバーがあります。
アメリカで、人気のスポーツと言えば、野球かアメリカンフットボール。
あまりサッカーは人気がないので、ワールドカップがあるからといって、 ブラジルのように会社が半日休日になるような光景をみたことがありません。
しかし、さすがマンハッタンでは、いろんな国籍の人がいるからでしょうか。ワールドカップの最終戦の日曜日には、どのスポーツバーも、満席で、入れるところを探すのに一苦労しました。
ビレッジのレストランでは、この日のためだけに、スポーツバーだけでなく、テレビや大型スクリーンを設置しているレストランがあり、そこで観戦しました。それにしても、フランスがあんな風に負けてしまったなんて、残念!
今年もホットドック早食いコンテストは小林君が優勝
毎年、7月4日の独立記念日は、マンハッタンから45分ほど行った、コニーアイランドと呼ばれるビーチで、アメリカで老舗のホットドック屋、ネイサンホットドによる、ホットドックの早食いコンテストが行われます。
実はこのコンテストを5年連続で優勝しているが、日本の小林 たける君(27歳)。今年も、またまた優勝し、これで6年連続優勝。2年前の自己新記録の53個と1/2を破り、今年は、53個と3/4を12分で平らげてしまい、世界記録を更新してしまいました。
第二位のチェスナッツ君は、52個と、今年はなかなかの接戦のコンテストでした。
それにしても、どんな胃袋をしているのでしょうか。
スパイダーマン3の撮影現場に出くわしました
6月のマンハッタンはラッキーです。スパイダーマン3の撮影現場に出くわしました。
Tobey Maguireって、本当に、すてき〜!セレブっぽくない、隣の家に住んでる、やさしいお兄ちゃんみたいなイメージが、何とも言えない魅力です。
小さいですが、右のマイクの横に顔が半部だけみえるのが、トビー君です。
ついでにその周りの撮影現場もとりました。それにしても暑かった〜。
ブルックリンの家のツアー
マンハッタンの横のブルックリンで、面白いツアーに参加してきました。
ブルックリンでは、ところどころの街で年に一度、古い家を拝見できるツアーがあるんです。時には100年以上の古い家もあります。しかもその家には、普通に住民が住んでいるんです。
家の中を見ると、どれも素敵に改造してあって(あいにく写真はとれませんでしたが。。)、ため息ばかり。
家のオーナーに「どうしたら、こんなに素敵な家を作れるの?」というと、どの人も同じく、「時間をかけて、努力よ」と言っていました。
住んでいる人の趣味やキャラクターがとても家には現れていて、どのオーナーに会っても、子供を自慢するかのようにとても自分の家が好き、というのが感じられました。
改めて、アメリカ人の家好き、家にお金をかけるのが好き、というのをひしひしを感じた日でした。
バスもタクシーもハイブリット車が人気
アメリカでは、ますますハイブリット車の人気が高まっています。
最近、よくハイブリットのバスを見かけるようになりました。乗りごこちは、静かで、ギアーを変えるときの、揺れもなく、とくに、信号で止まっているときは、静かな感じで、以前に比べるとバスに乗るのが快適になりました。
先日のニューヨークタイムズで、タクシーもハイブリット車が増えてきたと言う記事が載っていました。
マンハッタンには、約1万3千台のタクシーがあるそうで、年間の平均走行距離は、64600マイル(10万3千キロくらい)。一日のガソリン代は、以前は$20〜30(2200〜3300円くらい)だったのが、最近のガソリンの値上がりによって、$40〜50(4400〜5500円くらい)の出費が出るようになったそうです。運転手にとっては、痛い話です。
人気はあるものの、ニューヨークのハイブリット車のタクシーはたったの27台。意外な数字ですね。
タクシーの運転手にとっての利点と言うと、環境保護はもちろんのこと、ガス代を浮かせられるだけでなく、種類によって、$650から$3150の税金が免除されるそうです。
ますます、アメリカはハイブリット車購入者へ優遇される制度が強まっているみたいですね。それにしても、もう少し値段を下げてくれるといいんだけどな。。。。
ストリートフェア
暖かくなるとマンハッタンに出現するのが、ストリートフェア。
今日は、久々にミッドタウンの、50ストリートにあるフェアに行ってみました。
場所柄か、観光客が多かったようです。
笑ってしまったのは、”ジャパニーズきもの”と書かれた、$28のサテンでできたガウン。どうみてもきものには見えないんだけど、、、こっちの人にとっては、これがエキゾチックに見えるのかな。
食べ物系のお店は多かったです。タイ、イタリア、ギリシャ料理など、やはりニューヨーク、国際色豊かなメニューでした。それにしても、いろんな香辛料の匂いがストリート中、充満してました。ここがなんともニューヨークらしい。。。
日頃、よく見かけるNYのTシャツですが、今回見かけたのは、ベビー服版。
マンハッタンは、夏にくるといろんなイベントがあるから、楽しいですよ。
自己表現の街、ニューヨーク
マンハッタンって、一言で言えば、自己表現の街、かな。
とにかくみんな、好きなことしてる。
よく観光地で見かける、お金をあげると、動くパントマイムのようなパフォーマーをマンハッタンで見かけました。その横には、黒人のおばさんがマイクとスピーカーを持って、ホイットニーヒューストンの曲を熱唱。その横には、最近ときどき道ばたでも見かける、不明のストレステストのブースがならび、人のストレスを計っている人達がいたり。なんとも、異様な雰囲気でした。
これこそまさにニューヨーク。わけがわかないけど、みんな自分の好きなことして、自己表現しているって感じです。
ニューヨーク在住の、日本人女性のネットワークパーティー
先日、JWEが企画している、ニューヨークに住む、日本人女性のための交流の場を持つための、パーティーに参加してきました。
参加者は、ニューヨークに来て数ヶ月の人から、20年くらい住んでいる人、学生から会社員、自営業などいろんなバックグランドの人が集まり、始めてあった人とは思えないくらい、話が盛り上がりました。
自己紹介を終えて、ネットワーキングをした後は、今回のイベントの一部だった、ニューヨークのインディーズデザイナーによるファッションショーが始まりました。
とってもインディーズらしいデザインでしたが、ちょっとメルヘンチックすぎる〜、なんて思ってしまいました。ごめんなさ〜い、デザイナーさん。
人気爆発、7人乗り、スーパーバイク
最近よくみかける、マンハッタンの中を走る不思議な7人乗りの自転車。
乗っている人が、あまりにもキャーキャー叫んでいるので、歩いている人はついつい振り返って見てしまいます。
その名も、スーパーバイク(SuperBike)←ホームページはこちら。
実は自転車をこいでいるのは一人だけで、その人が方向転換を決めます。とくに進行方向に乗っている人は、後ろ向きに進むので、先がどうなっているのかわからから、スリル感満点らしく、その叫びようといったら、遊園地並みです。。。
マンハッタンで、このスーパーバイクを試してみたい人は、917−648−1473に電話してみてください。
北京の2008年オリンピック
マンハッタンは、次の2008年のオリンピックに向けて、広告が見られるようになりました。
今回見つけたのは、観光客で一通りの多い、タイムズスクエア。
『中国へようこそ』www.DiscoverChinaForever.comと書かれた広告は、その大きさもありましたが、国際色あふれたデザインで、ひときわ目立っていました。写真をクリックすると、拡大して見れます。それにしてもこの広告2008年までここに置いておくのでしょうか。
ヤンキーズ松井選手はニューヨークの人気者
アメリカの、人気第一位のスポーツといったら、アメリカンフットボールらしいのですが、第二位は、野球だそうです。特にニュージャージーなどの郊外に行くと、大人もこども揃って、自分の好きな野球選手のユニフォームを着ている人を時々みかけます。スポーツストアに行くと、↓こんな感じでユニフォームが売ってるんです。
ニューヨークと言えば、ヤンキーズとメッツですが、その中でも松井 秀喜選手は、こちらでも「ゴジラ」と呼ばれて、とても人気があります。この前ヤンキーズの専門店の前を通ったら、松井選手の大きなマスコット人形がショーウィンドーに飾ってあったので、写真とってきました。ローカルにとても愛されて証拠ですね!松井選手、今年も活躍が楽しみ!頑張ってください。
ちなみに、ヤンキースタジアムは、私の家から車で7分くらいのところにあります。まだ一度もいったことないんですけどね。今度見に行きま〜す。
ラウドネスのニューヨークライブ
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日本のヘビメタ音楽を世界に広めた、ラウドネスが3月26日に、マンハッタンの42ストリートにある、ブルース系音楽のライブで有名な、BB Kingで、ライブが行われます。 アメリカのヘビメタファンに名が知られているラウドネス。北米ツアーは、3月18日のカリフォルニアから始まり、4月5日のペンシルバニアが最終公演。合計14回のライブがおこなれるそうです。日本パワーをはじき出してほしいですね〜。 BB Kingに貼ってあった、宣伝の写真を載せます。左の写真は、左上がラウドネスの写真。右の写真は、一番右上に名前が載ってます。 |
チップを払うのは強制?
アメリカでは、レストランやタクシー、美容院を使う場合、15%のチップを払うことが常識となっています。
昨日友達がその議論になり、最近のニューヨークでは、20%のチップを要求されることが多く、人によっては25%のチップを置いていく人も多いとか。
学費を稼ぐためにウェイトレスとして働いている友人のA子は、ニューヨークのウェイトレスの時給は、USD $3.85くらいだと言ってました。大抵の人は、チップの全額がウェイトレスに支払われると思っているかもしれないけれど、クレジットカードで支払われた場合、そのカードのバーセンテージが引かれ、その残りから、バスボーイ(食器をかたづける人)、バーテンダー、また場合によってはマネージャーともチップを当分するところがあるんだそうです。
もしお客さんが10〜12%のチップしか置いていかなかったとき、「サービスになにか問題がありましたか」と遠回しに聞いてくるウェイターもいるそうで、つまり、もっと払ってという意味なんだそうです。
友人B君いわく、もしサービスが最悪の場合は、チップを払うのを拒否することもできるけど、大抵は、義務的に支払わなければならないのが、ちょっとしゃくにさわるらしいです。昔に比べて、食事もチップの%も高く要求されるのにも関わらず、サービスがよくなったわけでもないので、まるで自分はレストランのオーナーの税金逃れの負担をおぎなっているかのようだという。ウェイトレスに支払われるチップは、大抵が現金なので、税金を申告しない人が多いらしく、オーナーもウェイトレスに払う義務はほとんどないですものね。
日本ではチップ制度がなかったので、いつもチップとセールスタックスを払うときに、こんなに高くなるの?っていつも思います。日米のサービスの質を比較すると、チップをもらっていない日本の方がレベルが高いのは何なのでしょうか。日本は、お国柄、サービス精神が強いのかもしれないですね。もしアメリカからチップ制度がなくなったら、ウェイトレスの態度が悪くなるのかな〜。どちらがいいのかは、未だに疑問です。
ニューヨークの「ひと駅族」は時間節約のため
「ひと駅族」が日本でブームのようだけど、マンハッタンは、歩いている人がたくさんいます。
マンハッタンの一駅っていうと、約10ブロック、距離で言うと600メートルくらい。地下鉄料金は、距離に関係なく一律2ドルだから、クイーンズや、ブルックリンなどの奥地に住んでいる人は、けっこうお得です。
私が思うに、マンハッタン人が歩くのが好きな理由は、エクササイズが目的というより、「時間の節約」「移動の便利さ」が理由のような気がします。
どうしてかというと、
その1。南北の地下鉄のラインはたくさんあるので便利だけど、東西の移動は、バスが主流。東西のバスは1ブロックごとに止まるから、時間がとてもかかるので、歩いた方が早く着く。だから10ブロック以内の、移動なら歩くか、タクシーの方が早くて便利。
その2。ニューヨークの地下鉄は時刻表がないので、いつ地下鉄がくるかわからないから、待っているなら歩いた方が早い。
その他にも、
1。店がたくさんあるので、楽しみながら歩ける
2。マンハッタンは、小さいので、歩いて移動しようと思えばできる大きさ
といった理由もあげられるかな。
マンハッタンの人は歩くのが速いといわれています。なんだかせかせかしている感じもしますが。大都会はしかたがないのかもしれませんね。
マッサージならチャイナタウン
コンピュータ−の前にいることが多いせいか、肩こりで悩んでいます。これって年?いやだな〜。
ところで、マンハッタンでマッサージと言えば、チャイナタウンがオススメです。
設備はきれいとは決して言えませんが、値段ではダントツ、マンハッタンの中のどこにも負けないです。
足のマッサージが20分で10ドル(約1100円)で、背中や腰のマッサージは、20分で15ドル(約1600円)。ねっ、まあまあでしょ?
私は足のマッサージにチャレンジしてみました。あまりにも痛すぎて、英語で「もっと軽くしてくれないか」と言ったら、全然英語が通じず、反対に、中国語を教えられました。
毎回痛そうな顔をすると、中国語で「強い方がいいのか、弱い方がいいのか」と聞かれ、受付での会話以外は、全て中国語。なんだか、どこの国にいるのかわからない、面白い体験しました。
大雪のセントラルパーク
今日のマンハッタンは、大雪です。
早速セントラルパークへ行ってきました。いつもにない人の多さにびっくり。
坂があるところは、どこも人が集まって、大人も子供もボブスレーをしてました。
こっちのボブスレーっていろんな形があるんですね。日本でよく見かけるなが細い形から、丸いものや、浮き輪に底がついたもの、しかもサンタクロースが乗っているようなソリーなど、いろんな形がありました。
ビデオ ↓ も撮ったので、子供の騒ぎようを見てください。
その他に、スノーボードをしている人や、クロスカントリースキーをしている人もたくさん見かけて、公園中、雪ではしゃいでいる子供の集まりみたいな感じになってました。
という私もその一人で、雪の中を追っかけっこして、雪まみれ。
湖もこんなに凍っちゃいました。
私は、北海道出身なので、雪があると、どこかほっとします。
目を閉じて、あの雪のしんしんとする音を聞くと、なんともいえなく、落ち着くんですよね。
それに雪って、不思議とあったかい感じがするんですよ。
こんな日は、家でDVDでも見て、カウチポテト(ちなみにカウチポテトとは、カウチといってつまりソファーに座って、ポテトチッブスをたべながらテレビをみて過ごすことです)して楽しもうかな、と思ってます。
メッセージ入りTシャツの人気
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ときどき路を歩いていると、前から歩いてくる人のTシャツのメッセージを読んでて、ついつい笑っちゃうことあります。 内容は、現在起こっている世の中の話題の皮肉メッセージや、ジョーク、Fワード(つまり、放送禁止用語のF○○○などの言葉)が多いです。 たまたまチャイナタウンで、メッセージTシャツを売っていたので、紹介します。 左の写真をクリックして拡大するとTシャツのメッセージが少し大きく見えると思います。 例えば、左上の2番目は、スマイルマークに「嫌いだよ」というメッセージ。その下に行くと、「いい男募集中。支払い能力があって、家族をサポートできる人。しかも車を持ってて、クレジットカードはゴールドカードを思ってる人。。。」その横は、「ニューヨークの荒いタクシーの運転に、私は生き延びた!」など。 そういえば、アメリカって、車の後ろにもメッセージステッカーを貼っている人が多いです。自己主張が強い(うん、うん、うなずける)というか、メッセージ好きなんでしょうね。
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「Memoirs of a Geisha」が中国で上映禁止
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中国の上海で、2月9日に初上演する予定だった、「Memoirs of a Geisha」、1月31日に急きょ、中国政府により、映画上演を禁止されたそうです。 理由は、多くの中国人は、芸者を売春婦と思っているらしく、中国の大女優が芸者を演じたことで、中国市民からの反感を得る可能性があるとか。 それにも関わらず、北京や上海の路上では1ドル(約110円)で、違法DVDが販売されたり、ウェブサイトでは、中国語の字幕付きで、無料でダウンロードできるらしいです。 この映画はスピルバーグと、映画「シカゴ」で有名なロッド・マーシャルが手がけたことで期待されましたが、ゴールデングローブでは、ベストオリジナルスコアしかとれなかったことで、結果はいまいち。
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チャイナタウンの先取りバレンタイン
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チャイナタウンって、生命力があるっていうか、元気がいいです。 とにかく、マンハッタンの中で一番、露天が多い。
しかも、一束3ドル。そしてなぜか、ネコヤナギも売ってました。これまた一束8ドルと、品質はともかく、安い。。。。きちんと並べているわけでもないので、値段が勝負って感じです。バレンタインデーまで2週間もあるんだし、今から買ったら、枯れちゃうんじゃないの?と疑問に思うけど、とにかくその行動の早さには脱帽です。
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「Memoirs of a Geisha」を見てきました
初雪でも水着モデルが宣伝する謎の車
モノも音楽も個性豊かな、ホリデーマーケット
地下鉄が半額、MTAのホリデーギフト。
アメリカで、クリスマスショッピングを始める日と言ったら、サンクスギビングの翌日の金曜日。この日の、買い物をする人の数といったら、ものすごい数です。
このホリデーシーズンにうれしい情報がありました。地下鉄や郊外へ行く汽車のメトロノースなどを運営している、MTA社からの” ホリデーボーナス”です。サンクスギビングから来年の1月2日までの毎週末と、12月24日から1月2日までの毎日は、地下鉄料金が半額になるんです。つまり、通常は$2のところが、$1! しょっちゅう使うものだから、こんなボーナスうれしいです。
なんだか、いつもは汚い、スケジュールもない、サービスが悪い地下鉄のイメージでしたが、ちょっとだけ好感もてちゃいました。私って、単純?と思いつつ、この週末は地下鉄をふんだんに使いました。
ギネスブックに載ったフィットネスセンター、カーブス
特にこの辺は、健康志向の人が多いためか、エクササイズのジムの数がとても多い。
マンハッタンでは、New York Sports Clubs が独占状態なので気がつかなかったんだけど、最近、発見したのは、Curves。なんと、うちの近くだけで、3件もあることに気がつきました。数で比較すると、マンハッタンより郊外の方がたくさんフランチャイズがあるみたいです。都会のトレンディーさというよりは、どちらかというと、郊外の奥様を対象とした感じかな。
このカーブスの広がりようといったらすごくて、10年間の間に、9000箇所でフランチャイズの店を出店。しかもギネスブックに、「世界で最も大きいフィットネスのフランチャイズ」ということで世界新記録に載ったそうです。すごいですね。
永遠の21歳が大人気、フォーエバー21
マンハッタンで、安くて、人気のある服屋といえば、FOREVER 21 。
つまり、「永遠に21歳」ということ。
21歳っていうと、子供でもないし、大人でもない、微妙な年なのかもね。だから客層も、ティーンネージャーもいれば、かなり上の人も買い物をしてます。
とにかく、この店の混みようといったら、信じらないくらい!
おしゃれなTシャツが10ドルくらいで買えたり、ジーンズが20ドルくらいで買えるので、一度に何着も買い物をしている人がたくさんいます。試着室は、一人6着に限られてて、店の人が服の数が書かれたタグを渡してくれ、服を返すときに、そのタグも返します。試着するのに10分くらい待って、さらにレジで10分待ったりなど、かなりの忍耐が必要です。
この混みようにも関わらず、しっかりと女性のハートをつかんだ、とにかく噂の人気の店です。
セントラルパークの紅葉
この前行われた、ニューヨークマラソンの日に、セントラルパークの紅葉を見に行ってきました。
赤や黄色がとってもきれいで、感動!
遠くからは、マラソンの応援の叫び声が聞こえていました。散歩をしている人や、読書をしている人など、とっても平和な気分でした。
乗るか?見るか? NYのバス・タクシー
マンハッタンって、イエローキャブやバスが本当に多いんだよね。だから、これを利用した移動する広告スペースはけっこう効果あるのかもね。
特にバスの広告はニューヨークのイベントや映画、テレビ番組の広告が多いみたい。
がんばれニューヨーク地下鉄の広告!
いつも思うんだけど、ニューヨークの地下鉄の広告ってパッとしないんだよね。一車両に全部同じ会社の広告だったり、出している広告のデザインもいまいち。古い広告が残っていたり、広告がないスペースもたくさんある。
ここのスペースは一体だれが管理してるの?
ランボルギーニ ガヤルド、電車通勤やめたくなるかも
ひさびさにグランドセントラル駅にいったら、いきなり2台の車が展示してあって、びっくり。
よく見てみると、オレンジと黒のランボルギーニ ガヤルドの2005年モデル。小さいときにお兄ちゃんのラジコンがランボルギーニだったのをふと思い出しました。アメリカって、やること派手だよな、と思っちゃった。マンハッタンでこれ以上に人の目を引きつけるところはないもんね。
車の説明が書いてある下にはしっかりと、マンハッタンモーターズ社提供とかいてありました。うまいな〜。
車生活に欠かせないイージーパス
マンハッタンの5地区を結ぶ橋やトンネルを通過するときに、“TOLL”、トール、つまり通行料がかかります。支払い方法は2つあって、現金またはE-Z Passという自動引き落としができるタグのいずれかの方法です。現金の料金所は、いつも長蛇の列で、渋滞になってます。そこで、このE-Z Passが大活躍。車のフロントガラスにタグを取り付けるか、または通り抜けるときにフロントガラスの近くに持っていってセンサーに読み込まると、GOというサインに変わり、通過できます。
E-Z Passの支払い方法は2種類あって、クレジットカードへの自動引き落としか小切手での支払い。クレジットカードへの自動引き落としが便利です。しかもこのE-Z Passを使えば、ほとんどのトール代が現金で払うより安るんですよ。
リンカーンセンターの野外コンサート
夏のマンハッタンはとにかく蒸し暑い。やっと2、3日前から涼しくなりましたが、あの長い冬がやってくると思うと、すでに夏が恋しいと思うこの頃です。
マンハッタンですごいな〜、と思うのは、夏に無料の野外コンサートがたくさんあること。ミュージシャンを支援するためなのか、街の活性化のためなのか、通常はコンサートホールでしか見られない有名人が無料で公園やピアなどでコンサートを行ってるんです。

( クリックするとMVI_6575.wmv がダウンロードされ自動再生します。)
この前、オペラのコンサートで有名なリンカーンセンターの横にある野外ステージで、アフリカン音楽系のAngelique Kidjoのコンサートがありました。会場は超満員。曲が始まると、みんな総立ちで踊りだし、叫び始めたりとなかなかの盛り上がりようでした。音楽は人をHAPPYにさせる大切なものだから、こういうチャンスがいろんな街にあるといいなと思った日でした。
コールドストーンアイスクリーム
マンハッタンの42ストリートの映画館が並んでいるところに行列ができるアイスクリーム屋さんがある。
「コールドストーンアイスクリーム(Cold Stone Creamery)」と言って、自分の好きなアイスクリームに、好みのトッピングを加えて、冷たい台の上で混ぜてくれる、贅沢なカスタムメードのアイスクリーム屋さんだ。1988年にアイスクリーム好きの夫婦がクリーミーなアイスクリームを求めてアリゾナ州に作ったのがきっかけ。すでにいくつかのオリジナルもあって、例えば私が頼んだのはStrawberry Banana Rendezvous。ストロベリーアイスクリームに、グラハムクラッカーや、ホワイトチョコレートにバナナとイチゴが入っているもの。手間ひまかかるので、待ち時間も15分ほどと長かったけど、そのボリュームには驚き。時々働いている人が、かけ声を一緒にかけながら、楽しそうに仕事をしているのを見てて気持ちがよかったな〜。
店内の雰囲気はこちらで見れます!
ニュージャージー州から見たマンハッタン
マンハッタンは島なんです。西はハドソン川を挟んで、となりの州、ニュージャージー州になります。
車だと、リンカーントンネル、ホーランドトンネル、またはジョージワシントンブリッジで、マンハッタンを行ったり来たりできるのですが、フェリーやパストレインという地下鉄も通っています。
この州の川沿いのフォートリーという街には、トライステートで最大規模の日本スーパーマーケット、みつわがあって、この地域には日本人がたくさん住んでいます。日本の雰囲気が恋しくなったらここにくると何でもあります。
今回は、もっと南に行った、今はなき世界貿易センターあたりのマンハッタンの最南端が見える、ニューポートという街に住んでいる友人に、ブランチに誘われて行ってきました。招待された私たちは、みんな窓から見えるマンハッタンの風景に「こんなところに住んでいいな〜、きれい〜。」の連続。マンハッタンは外から見た方がきれいかもしれません。それにしても世界貿易センターが見えないマンハッタンはやはりどこか寂しい感じでした。
タイムズスクエアは観光客向けのに変身中
ニューヨークの新年のカウントダウンやパレードでなにかとお馴染みのタイムズスクエア。久しぶりに行ってきました。
私はあまりミッドタウンにはあまり行かないんですが、行くとすれば、映画館です。この辺りの映画館は巨大スクリーンでいすの座り心地もよく、チケットが売れきれだったら、向かいの映画館にいくなど、チョイスがたくさんあるのでおススメです。
昔は風俗関係の店が多かったこの地域も、今では吉野屋の牛丼や、ディズニーストア、10分1ドルで使えるインターネットなど、すっかり観光向けの雰囲気に変わりました。でも最近のニューヨークは元気がないな〜。
マンハッタンでの路駐
私はマンハッタンから車で25分くらいのところに住んでます。だからマンハッタンへ行くときはほとんど車。マンハッタンの駐車場は1時間約$10〜$20と高いので、もちろん路駐です。マンハッタンの路駐の標識内容はわかりずらいものが多く、アメリカ人の友人でも、マンハッタンに車で来るのを怖がって、駐車をするたびに、私に「ここは大丈夫か」と聞いてくる人もいます。私も最初はどきどきはらはらしていた路駐も、今ではすっかり路駐の達人になってしまいました。マンハッタンのおまわりさんは、2分の遅れも容赦しない(私の失敗談は後日たっぷり話しますね)ので、ちょっとぼ〜としていると、チケットが入っているオレンジの封筒がワイパーに挟まってて、「あ〜、やられた」という感じです。
マンハッタンの路駐には3通りあって、有料のコインメーターとチケット形式のもの、そして無料の標識タイプがあります。
今回は私がよく使う無料の標識タイプのものをご紹介しますね。例えば画像の標識は 、”No Standing 7am to 10am Mon-Fri"これは「月曜日から金曜日の朝7時から午前10時までは駐車禁止。(平日の午前7時から午前10時の間の駐車は禁止) という意味なんですが、ここで気をつけたいのはこの下についている標識です。” 1 hour parking 10am-7pm Mon-Fri. 9am -7pm Sat&Sun”(平日の午前10時から午後7時の間の駐車は1時間駐車OK.週末は午前9時から午後7時まで1時間駐車OK.)つまり、ここの場所では、平日の午前7時から10時までは駐車禁止、午前10時から夜7時まではコインメータ−に一度に最大1時間単位で駐車はOKということになります。たまに、夜7時数分前から時間待ちをしている車もみかけます。私もその一人ですが。。。この駐車禁止時間内に駐車したり、一時停止していると、罰金を取られます。標識によっては、"No Standing Anytime" 「どの時間も駐車は一切禁止」という標識もあるので、標識の内容は、2度3度と読んでしっかり確認するのが大切です。マンハッタンの交通おまわりさんは、どうやらこれでお金をかなり稼いでいるらしく、チケットを取りやすいところをうろうろしていることも多く、オレンジの封筒をしばらくそのままにしておくと、レッカーして、TOW POUND(違反駐車の車をあずかる収容所)に持っていかれるので、本当に注意です。
セントラルパーク:christo
最近のマンハッタンをにぎわしている出来事と言えば、セントラルパークに、7500本のオレンジ色の門を建てた2人のアーティスト、クリストとジーン・クローデ。作品の名前は" THE GATES".
初日の13日のセントラルパークは、冬の寒さはなんのその、いままでに見たことのない人だかりでした。後で聞いた話によるとヨーロッパからの観光客がたくさんいたそうです。この日にあった友達は、みんな「ゲート見に行った?」の会話から始まったくらいです。私は最近運動不足を解消するために始めたジョギングをしながら(いつまでつづくのか、ちょっと心配だけど。。。)THE GATESを楽しみました。緑が少ないこの時期にゲートのオレンジ色は夜になっても輝いていて、落ち込みがちな冬の時期にいいエネルギーを出していました。
ハロウィーンパレード これが素人なの?
10月31日はマンハッタンで恒例のハロウィーンのパレードがありました。
この日は地下鉄も道路でも、仮装している人ばかり。みんな仮装にはかなり力が入っていて、映画のキャラクター、話題だった大統領選候補のブッシュとケリーの仮装、古代ローマ人の格好、芸者の格好など、その想像力と大胆さといったらおみごと。電車の中ではみんな仮装のまま電車に乗るので、異様な雰囲気とともに、笑いと会話が通い合います。
パレードではブラジルのサンバの音楽の人気が高く、目立ったコスチュームは、スパイダーマン、スターウォーズ、キャットウーマン。
パレードの後もみんな遊びたりないらしく、12時を過ぎても外のカフェでコーヒーを飲んだり、遅いディナーをとっている人がたくさんいました。この人達はいったい次の日仕事にいったのでしょうか。。。
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平和を願うアメリカ
最近のアメリカは11月2日の大統領選挙を目の前に、ちょっとぴりぴりとした緊張状態が続いています。ブッシュとケリーのディベートが行われた9月30日はみんなテレビに釘付け。マンハッタンではケリーをサポートするための署名集めをしている光景も見られます。
そんな中で最近やたらと目につくのが車に張っているステッカー。
2種類あって、” God Bless the USA(アメリカに神の祝福がありますように)””Support our Troops(兵士を支援しよう)”があります。大切なのは世の中が平和になること。今のアメリカの不安と緊張が続く中、このステッカーはそんな市民の願いが込められているように思いました。
日本ではブッシュ関連の本って、結構出てるんですね。ちょっとビックリ。
不思議の国のブッシュ
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ブッシュ・ダイナスティ
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いま知っておきたい!ブッシュ大統領とアメリカ
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拝啓ブッシュ大統領殿日本人は「NO」です
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ブッシュ対ゴア
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素晴らしい未来が見えてきた
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石油に賭ける男ジョージ・ブッシュのパックス・アメリカーナ
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グランドセントラル駅で天井を向いている人は何をみているの?
マンハッタンの中心の駅といえばグランドセントラル駅。ここは映画の撮影にもよくつかわれるところで、人の出入りが多いところです。
地下鉄は郊外にでる汽車も通っています。最近ここを通ると、天井を見上げている人をよく目にします。見てみると、モップを持った人の姿がモップをかけながら動いていたり、花柄もようが天井中に動いていたり。退屈な待ち合わせ時間を和ませてくれます。

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グランドセントラルステーション [ポスター]
グランドセントラル駅・冬
日本が恋しくなったらイーストビレッジへ
マンハッタンのイーストビレッジは、その昔はドラックディーラーが多く住み、危ないところと言われていましたが、次第に家賃の安さからアーティストやミュージシャンなどが多く住むようになり、いまでは信じられないくらいトレンディー化されてきて、なんと銀行マンまで住むようになっているくらい人気の地域です。
このイーストビレッジに人気な人種といえば、実は日本人。
やきとり屋、屋台、すし屋、スーパーマーケットがたくさん立ち並び、その横ではボディーピアスの店やイレズミの店があったりして、この異様な雰囲気はなんとも言えなくイーストビレッジの過去と現在が交じり合っています。
このイーストビレッジで最近驚いたのは、日本のイタリアントマトができたことです。店ではパスタが$5くらいで売られ、サンドイッチなども売っています。日本と違うのは、おにぎりやお弁当が売っているところでしょうか。日本のビデオ屋が隣接しているためか、店内ではパスタを食べながらテレビのスクリーンに首ったけの人もたくさんいます。中にいるとまるで日本にいるかのようです。お客さんも日本人が9割を占めていました。それが外を1歩でると、突然雰囲気が変わり、あっ、ここはアメリカだったんだ気がつきます。
マンハッタンにきて、日本が恋しくなったら、イーストビレッジにくるといいでしょう。
スターバックス人気の次はMUDコーヒー
昨年日本に行って驚いたのは、スターバックスの人気度。
まるで8,9年くらい前に、ニューヨーク近郊でスターバックスが流行っていた時のことを思い出します。スターバックスは、広告費にお金をかけないで、次々と店頭を広げる事で、成功しているとか。その内装の雰囲気も実におちついた感じで私はかなり通いました。余談ですがアメリカでは本屋のバーンズアンドノーブルもそのマーケティング戦略で成功しています。スターバックスは、以前より下火にはなっているものの、ニューヨークでも各駅にあるくらい未だに人気です。
しかし、値段の高さはちょっと不評ですね。
そこをついたのが、MUD コーヒー。

あまり見かけませんが、明るいかわいらしいオレンジのバンが道端に止まって、その窓からコーヒーやマフィンが売られています。値段はスターバックスに比べて安くはつくものの、ゆっくりソファーに座ってコーヒーを飲めないのはちょっと残念です。
こんなに多くのコーヒー屋さんが街中にあふれてても後をたたないなんて、ニューヨーカーはよほどコーヒーが好きなんですね。
世界貿易センターの跡
今週は暑く、25℃はあります。ちなみに米国では℃(摂氏)ではなく、℉(華氏)という単位を使うので、85℉くらいあります。今日から週末にかけては雨がふるみたいです。
オフィスにはブラジル人が2人いるので、今回のワールドカップの話しでもりあがっています。日曜日にブラジルが優勝したら、オフィスに国旗をたてると言っていますが。。。
2日前に雑誌取材のために、マンハッタンに撮影するついでに、世界貿易センターの跡の展望代デッキにいってきました。目の当たりにする光景に言葉を失いました。
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